老齢給付金の受け取りには書類でのお手続きが必要です。 老齢給付金の受け取り手続きが可能となる誕生日を迎えた後、老齢一時金裁定請求書を郵送でご登録住所にお届けいたします。ご記入・必要書類を添付のうえ、JIS&Tあてにご返送ください。 ※年金での受け取りをご希望の場合や、既にお手元に届いた請求書を紛失された場合は、JIS&T給付専用窓口までご連絡ください。 関連QA:いつから老齢給... 詳細表示
お振込の前にお送りする「お振込報告書」でご確認いただけます。 なお、お振込報告書は原則、振込日の3日前までにご登録のご住所に到着するよう発送いたします。(郵便事情等で到着が遅れることがあります。) 詳細表示
「退職所得の受給に関する申告書」の記入方法を教えてください。
申告書右上の「あなたの氏名・現住所・その年の1月1日現在の住所、個人番号」欄(下図赤枠部)へのご記入は必須となります。 その他の欄は、空欄で提出いただいた場合、「退職所得の源泉徴収票」の内容および、弊社保有の登録情報により確認できる内容を、弊社で補記・訂正のうえ手続きを進めさせていただきます。 ※旧版の申告書には押印欄がある場合がありますが、押印は不要です。 詳細表示
インターネットサービス「個人ポートフォリオ」→「残高・時価評価額照会」画面をご参照ください。 また、JIS&Tより定期的に通知しております「お取引状況のお知らせ」でもご確認いただけます。 詳細表示
会社を退職して加入者資格を喪失したのですが、スイッチングはできますか?
いいえ。 スイッチングはできません。 会社を退職された等で企業型DCの加入者資格を喪失すると、その時点から、他の確定拠出年金(※1)へ資産を移す(移換する)までの間、スイッチングのお手続きを行うことはできません(※2)。移換手続き完了後、移換した先の口座にてスイッチングのお手続きが可能となります。 (※1) 「他の確定拠出年金」とは、企業型DCまたはiDeCoのことを指します。ご退職... 詳細表示
75歳の誕生日の2日前までに給付金の請求がなかった場合は、老齢一時金でのお受け取りをしていただくことになります。 (年金でのお受け取りはできません。) 75歳到達以降に、JIS&Tより老齢一時金を受取っていただくためのお手続きの書類を送付しますので、一定の期限までにお手続きの書類を提出いただくことになります。万が一、一定の期限までにその書類のご提出がない場合、最終的に個人別管理資産は... 詳細表示
お勤め先の確定拠出年金規約で定められている資格喪失年齢(60歳~75歳の間)到達まで拠出が可能です。 ご自身が加入する企業型DCの資格喪失年齢を確認されたい場合は、お勤め先の確定拠出年金のご担当部署へお問合せください。 詳細表示
老齢一時金は、税務上は「退職所得」となり、税制上の優遇措置である「退職所得控除」が適用されます。 詳しくはこちらをご参照ください。 詳細表示
国民年金の種別や企業年金制度の加入状況により、68,000円/23,000円/20,000円のいずれかになります。 ただし、企業年金制度に加入している場合や国民年金基金に加入している場合等、上限額が減額される可能性があります。詳細はこちらからご確認ください。 なお、JIS&Tに企業型DCの加入者口座をお持ちの場合、インターネットサービスからiDeCoの拠出可能見込額をご確認いただけま... 詳細表示
原則、60歳を迎える前に老齢給付金を受け取ることはできません。 ただし、例外的に、法令で定める要件を満たした場合には脱退一時金を受け取ることができます。 脱退一時金の受給要件の確認はこちらをご参照ください。 詳細表示
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