記入内容を訂正する場合は、訂正箇所に二重線※を引き、正しい内容を余白にご記入ください。 また、帳票に押印欄がある場合は、使用した印を二重線の上に押印してください。 ※修正液や修正テープなどのご使用はできません。 詳細表示
老齢給付金の請求書が届きましたが、すぐに受け取り手続きをせず運用を継続することは可能ですか?
はい。可能です。老齢給付金の裁定請求期限は75歳の誕生日の2日前まで(※)となりますので、期限までに受け取り手続きを実施いただきますようお願いいたします。 なお、運用を継続する場合に必要なお手続きはありません。 ※期限までに必要書類が不備のない状態でJIS&Tに到着するよう、お手続きをお願いいたします。 詳細表示
「退職所得の源泉徴収票ご確認シート」の記入方法を教えてください。
こちら(裁定請求お手続きナビ)をご参照ください。 ※他の退職所得の受け取りがない場合も、すべての項目にご記入のうえご提出ください。 詳細表示
インターネットサービス「個人ポートフォリオ」>「取引履歴照会」画面にて、12か月前から当月までの手続き内容が照会できます。 また、JIS&Tより定期的に通知しております「お取引状況のお知らせ」でもご確認いただけます。 詳細表示
インターネットサービス「個人ポートフォリオ」→「残高・時価評価額照会」画面の、「商品別評価損益」をご参照ください。 詳細表示
加入者インターネットサービスから給付金の受け取り手続きは可能ですか?
いいえ、加入者インターネットサービスで給付金のお受け取り手続きはできません。 書類でのお手続きをお願いいたします。 関連QA:老齢給付金の受け取り手続きを教えてください。 関連QA:障害給付金の受け取り手続きを教えてください。 関連QA:死亡一時金の受け取り手続きを教えてください。 詳細表示
老齢年金受給中です。「公的年金等の源泉徴収票」が届きましたが、何か手続きが必要ですか?
「公的年金等の源泉徴収票」は、確定申告を行う際に使用ください。 源泉徴収された所得税額と、一年間の総所得に基づく所得税額との差額については、確定申告により精算することになります。 詳細表示
「退職所得の源泉徴収票・特別徴収票」に記載の「退職年月日」相違しているのはなぜですか?
確定拠出年金の退職年月日は、最終拠出月の末日となるため、退職時までお勤めされた(お勤め予定の)会社の退職日とは異なる場合があります。 詳細表示
いいえ。 障害基礎年金を受給中の場合は、老齢給付金のご請求はできませんので、障害給付金の請求手続きを行ってください。 障害給付金の請求要件等についてはこちらをご参照ください。 詳細表示
お手続きの流れはこちらをご参照ください。 詳細表示
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